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2008年10月08日

















同じホテルに連泊です。
まずは前菜のサラダバーを控え目に。
生ハムメロンがありました。
これって嫌いな人多いですよね。
食わず嫌い王でも「参りました」な人が結構いましたもんね。

















次はレンズ豆のクリームスープです。
香草を散らしてあります。
カリカリベーコンが添えてあります。

















メインは子牛とキノコのクリームソース煮
ミックスベジタブルとライス添え

ライスって超カンゲキ(#^.^#)
でも、これって氷河急行で食べたのと同じパターンね(゚_゚i)

















最後にデザート。
チョコレートムースとベリーソース

どうやって食べるんでしょうか?
一緒にいたツアーの添乗員さんがウェイターさんに聞いてました。
(たぶん、ツアー客に聞かれて困ったんでしょうね)
ウェイターさんに「どうやって食べてもいいよ」って言われてました。
「ソースをかけてもいいし、漬けて食べてもいいし」って。
私はムースだけを少しだけ頂きました。
ちょっと甘すぎかな。

19:55個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
晩ゴハン | ホテル / 旅館














ツェルマットで "ねずみ返しの小屋" を見てきました。
17世紀の穀物倉庫で、いまでも一部使われているそうです。
ここら一帯には観光用にこのような小屋が数多く残されています。















これがネズミ返しです。
石でできている円盤があるので、
ネズミは小屋の柱を登ることができません。
こうやって小屋の中の穀物を保護しました。

16:03個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
スイス 
c42153bf.JPG
今日はどうもホルン様のご機嫌が優れないようで・・・
とりあえず、ツェルマットまで下山して
散策でもしてこようかなと。

13:08個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
マッターホルン 
モルゲンロートは不発。
とりあえずゴハンを食べて待機っす。







さすがスイスだけあって、
チーズはいっぱいあります。







それでは、いただきまーす。

08:38個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
朝ゴハン 














今日のモルゲンロートは不発(>_<)
せっかくホルンに雲がかかっていなかったのに、
肝心な太陽を雲が覆ってしまっては・・・

一瞬、雲の隙間から日が差したんだけど、
今日はこれがベストショットになってもーた。
ほんとは山の裾まで綺麗に日が当たるんだけど、
これ以降は陰ってしまいやした。
うぅ・・・_| ̄|○

07:36個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
スイス | マッターホルン
















さてさて、撮影スタンバイOK!
お部屋からこんな感じで撮影します。
熱い紅茶を飲みながらまったりと。
至福のときですね。

07:15個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
スイス | マッターホルン
















おはようございます。
いま、現地時間朝7時です。
今日の日の出は7:15予定です。

山頂に雲がかかってなく、
マッターホルンのモルゲンロート撮影は必勝態勢です。
わぃ(^o^)/~~~~~

07:00個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
スイス | マッターホルン

2008年10月07日

これから夕食です。
前回来た時はプチ高山病で、到着日の夕食は食べれなかったのですが、
人間の体というのは徐々に慣れていくらしく、
今回は食べられそうです。
でも、まだちょっとクラクラします。

















ここのホテルは一軒宿で他に何も無いので、
夕食&朝食込みになっています。
まずは前菜のサラダバーです。
エビのカクテルサラダ付きです。

















次はコーンクリームスープです。
黒いのはバルサミコです。
一口春巻きが添えてあります。

















メインはパイのトマトクリームソースがけ
焼きトマトとブロッコリー添え
思いっきりベジタリアンです。
かなりガッツリあるので、半分残しました。

















最後にデザート。
パンナコッタのパンケーキと季節のフルーツ添え

日本だと山の食事ってとても質素らしい?ですが、
(そもそもホテルじゃなくて、山小屋ですしね)
スイスはどこの山頂でも豪華な食事が出ます。
個室が用意されるのはもちろん、
熱いシャワーも出ますし、お部屋にトイレもあります。
文化の違いと言えばそれまでですが、
とてもアクティビティが良いです。
しかも山頂まで登山電車で何の苦も無く行けますから、
私みたいな素人や女性でも楽しく過ごせます。
うちは夫婦で非体育会系なので、山に行くならやっぱりスイスですね。

20:12個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
スイス | ホテル / 旅館
氷河急行がツェルマット駅に到着。
約8時間の長い旅を終えました。






ここからGGB
(ゴルナーグラートバーン)
に乗ります。
山へ上るけど、下り最終電車です。




マッターホルンです。
GGBの車窓から撮影。
雲がかなりかかってますね。
明日の朝に期待しませう。




ゴルナーグラート展望台に着きました。
ここに一軒宿のホテルがあります。
クルムホテル・ゴルナーグラートというホテルで、
ここはわたくしイチオシです。
寝そべりながらマッターホルンが見えます。
ただ、高度3100mなので、高山病に注意です。

17:52個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
スイス | SBB / スイスの鉄道
















クール駅に着くと、窓全開の一般車輌は切り離されます。
この車輌の窓のお陰でランドヴァッサー橋の撮影ができました。
終点までこれに乗りたいのですが、
イヤでもパノラマ車輌に乗らなければなりません。
パノラマ車輌は乗車券の他に指定料金3000円。
ぼったくぅりぃ〜。

氷河急行には一部を除いて食堂車がありません。
そのかわり、席まで温かい食事を運んでくれる
ケータリングサービスがあります。
これもプチぼったくり。
1人あたり約4100円です。
おー、スイスプライス!!
ほとんどの人が食事を頼むので、
食事がないとちょっとひもじいです。

















クール駅を出るのは、ちょうどお昼を過ぎたあたり。
お食事タイムとなります。
座席番号ごとに予約されるので、
自分の席に戻らないと食いっぱぐれます。

















さてさて、まずは前菜のミックスサラダです。
今日はフレンチドレッシングでした。

















メインは子牛とキノコのクリーム煮、麦飯と温野菜添え
アツアツに温められたお皿が出てきたと思うと、
すぐに3人のお給仕が交代できて3種の料理を順に盛ります。
最初はちょっとずつ盛られますが、
お代わりをサーブしに再度来てくれます。

















デザートはラズベリーソースの入ったレアチーズケーキ
甘すぎない上品なお味でした。
ちなみにコーヒーは別料金です。

12:25個別ページコメント大歓迎(0)トラバ(0)
SBB / スイスの鉄道 | スイス



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