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さて、バスに乗って日光を周遊。

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神橋前に来ました。

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これが神橋。まあ、昨日入場しないで軽く見てるんですけどね。

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まあ、敷地外から撮るので十分だと思いますが・・・
入っても安いですけどね。

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 橋の長さは28メートル、巾7.4メートル、
高さ(水面より)10.6メートルあり、高欄には親柱10本を建て、
それぞれに擬宝珠が飾られ(乳の木)と橋板の裏は黒漆塗で、
その他は朱に塗られています。
 奈良時代の末に、神秘的な伝承によって架けられたこの橋は
神聖な橋として尊ばれ、寛永13年に現在のような神橋に造り替えられてから、
もっぱら神事・将軍社参・勅使・幣帛供進使などが参向のときのみ使用され、
一般の通行は下流に仮橋(日光橋)を架けて通行することとなりました。
 昭和57年男体山頂鎮座1200年祭斎行に際し、
昭和48年よりその奉賛を目的として、広く一般に公開され、
平成9年より今回の大修理が行われました。
 山間の峡谷に用いられた「はね橋」の形式としては我国唯一の古橋であり、
日本三大奇橋(山口県錦帯橋、山梨県猿橋)の1つに数えられています。