SASUKE

2015年07月01日

2300
サスケ君、念願の完全制覇!

2300 (1)
完全制覇は実に4年ぶり。

2300 (2)
毛蟹の秋山、金比羅丸船長・長野、靴のハルタの営業・漆原に続いて、
史上4人目の完全制覇。サスケ君、おめでとう!

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SASUKE 
2215
恋人の由紀さんをスタート台に引っ張り上げ、プロポーズ。

2215 (1)
泣き崩れる由紀さんの薬指にエンゲージリングをはめる朝。

2215 (2)
これで1st.クリアできなかったらシャレにならない。。。
朝一眞は29秒残しで余裕のクリア。

2215 (3)
そして雄叫びを上げる。

2215 (4)
テロップは「恋人」から「妻」に変化。

2215 (5)
メンタル強いですね。彼の言うとおり「気持ち」が大事ですね。

2215 (6)
おめでとうございます。
チャレンジャーにも家族にも歴史がある。それがSASUKEです。

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SASUKE 
2130
さて、これからSASUKE見ます。
 
2130 (1)
なんだこれは?

2130 (2)
ローリングヒルの餌食が続く・・・

2130 (3)
今回のSASUKE、どうも波乱含みのスタートです。

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SASUKE 

2014年07月03日

2nd
26人が挑むセカンドステージ。
1.十字懸垂の形になって滑り降りるクロススライダー
2.パイプにぶら下がりながら体を振り、
  交互に登っていくスワップサーモンラダー。
3.そのままアンステーブルブリッジへと渡り、
4.スパイダーウォークへと続き、
  出口に新設されたスパイダードロップは下の段に飛び降りる。
5.流れに逆らって10m泳ぐバックストリーム。
6.最後はウォールリフティング3枚、制限時間110秒。
サスケオールスターズ3名がセカンドステージに進出したのは実に7大会ぶり。

2nd
2nd (1)
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2nd (30)
2nd (31)


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SASUKE 
s1 (3)
1st ステージ、スタート!

1stx
昨年全滅した山田勝己率いる、黒虎軍団、今年も参戦!

1st
ゲームセンター従業員、セガこと黒虎軍団の山本浩茂が吠えた!

1st (3)
18秒42残しという優秀なクリア。山田軍団で唯一の1stクリア。

1st (4)
指導者の山田勝己と抱き合う山田軍団黒虎のセガ。
山田がしてきたことが間違っていないと、証明できたのではないでしょうか。

1st (1)
続いて街の電気屋さん日置将士もクリア。日置の号泣はお約束。

1st (2)
4人目のクリアは富士見台小学校で英語を教えている,
台湾出身の英語教師、洪恭芹(ホン カンチン)。

1st (5)
続いてコンクリートミキサー運転手の川口朋広が約22秒残しの余裕クリア。
川口は3年ぶり6回目の出場。

1st (6)
次はゴールデンボンバーの樽美酒研二。

1st (7)
クリア目前まで来るも、ランバージャッククライムで足を滑らせ轟沈。

1st (8)
惜しかった・・・

1st (9)
「あ〜、ごめんなさい」

1st (10)
続いてのCM明けは全編カットでSASUKEオールスターズ竹田のクリア。
竹田は今回から消防士から事務トレーナーに転職している。

1st (11)
なかやまきんにくんもクリア。

1st (12)
ワッキーもクリア。安定した内容でした。

1st (13)
実力派の染谷幸喜もクリア。

1st (14)
12回目の出場となる台湾の英雄リーエンチもクリア。

1st (15)
2月に開かれたSASUKEアセアンオープンで金メダルを独占した、
ドリュー・ドレッシェル25歳。

1st (16)
当然ながら危なげなくクリア。ここまでの最速タイム。

1st (17)
30回すべての大会に出場してきた山本進悟もクリア。

1st (18)
2度の完全制覇を成し遂げた漆原裕治もクリア。

1st (19)
病み上がり(肺気胸)明けの又地だが・・・

1st (20)
なんと!

1st (21)
ドリューを上回る33秒91残しでクリア。

1st (22)
運送業コング高橋もクリア。

1st (23)
シルバーアクセサリーデザイナー菅野もクリア。

1st (24)
かつて彼女だった笑子さんと長男。
SASUKEは家族をも巻き込んで制覇するのだ。

1st (26)
印旛村から印西市役所勤務になった白鳥文平。

1st (25)
SASUKEオールスターズの一員になるも、
ヒザの故障を抱え、21回大会を最後に姿を消した。

1st (27)
30回の記念大会には出たいという白鳥だったが、
ジャンプハングで撃沈。踏切を大きくミスってしまったのが原因。

1st (28)
植木職人の朝一眞。

1st (29)
由紀さんの見守る中、最速クリア。マレーシアの借りは返した!

1st (30)
いつもの儀式。竹田が長野に気合を入れる。

1st (31)
SASUKEの生きる伝説、第50金毘羅丸船長、長野誠。

1st (32)
前回、前々回とリタイア。

1st (33)
今回はクリアできるのか・・・

1st (36)
1つ目クリア!

1st (37)
そして2つ目も!!

1st (34)
長野クリア!

1st (35)
SASUKEの森に、長野の笑顔が戻ってきました。

1st (38)
家族も大喜び。

1st (39)
子どもにクリアするところを見せたかったと長野。

1st (40)
前回大会でクレイジ・クリフハンガーを初めて制覇すした、
サスケ君こと高知大学の森本裕介22歳。
栄えある3000番のゼッケンをつけて危なげなくクリア。

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SASUKE 
s1
さて、今回は節目の30回記念大会。

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MCは片瀬那奈と川平慈英。

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今年はお正月開催が無かっただけに、久々のサスケです。

s1 (3)
これからゆっくり見ようかと思います。

 ☆この記事へ頂いたコメント☆

1. Posted by 快速急行 片瀬江ノ島   2014年07月04日 18:46
2rd ステージの泳ぐところ意外と難しいそうでしたね。

2. Posted by 支配人♪   2014年07月04日 18:50
そう、あのバックストリームはかなりキツい。
普通に泳いだらどーってことないですが、
サーモンラダーでかなりエネルギーを消耗してきているので、
そこにきて呼吸を制されるのはかなりいしんどい。
あの椿原やサスケ君のように、バックストリームを制しながらも、
ウォールリフティングを通過できない人が多かったですね。

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SASUKE 

2013年06月27日

SASUKE201306
さて、サスケ初夏の陣、どうなるか・・・

SASUKE201306 (1)
おっ、山本進悟がオールスターズ待遇ではなく、36番で登場。

SASUKE201306 (2)
なんと、余裕の15秒残し!
第25回大会以来、久々に2ndステージに駒を進めます。

SASUKE201306 (3)
常連組み、リーエンチも余裕でクリア。

SASUKE201306 (4)
サスケ君こと森本裕介。ポテンシャルの高さを見せてくれた。
何度か出場はしているもののカットが多く、今回はフルで放送。

SASUKE201306 (5)
お笑い芸人のワッキーも2秒残しのギリギリで1stクリア。

SASUKE201306 (6)
出ました。コング高橋。ここは余裕。
ここまでの最速タイムを出すも、途中は放送でカット。

SASUKE201306 (7)
奥山義行は最年長での1stステージ制覇。これも放送でカット。

SASUKE201306 (8)
久々に竹田敏浩の雄姿が見たい!

SASUKE201306 (9)
しかしヘッジホッグの詰めが甘く・・・

SASUKE201306 (10)
着水。

SASUKE201306 (11)
ここはクリアして欲しかった・・・

SASUKE201306 (12)
安定味抜群の朝一眞。今大会最速の30秒残しの高速決着。

SASUKE201306 (13)
菅野仁志も危なげなくクリア。

SASUKE201306 (14)
又地諒も常連組。

SASUKE201306 (15)
漆原の1stステージは見たかったがカットされてしまった。

SASUKE201306 (16)
そしてゼッケン100番、長野誠。恒例の竹田による魂の注入。
息子の塊王クンも大きくなった。

SASUKE201306 (17)
塊王に見せたい? オレも見たい!

SASUKE201306 (18)
ここまで既に21人もの多勢が1stクリア。
今回は比較的1stの難易度が低いのでチャンスなのだが・・・

SASUKE201306 (19)
このロングジャンプで右太腿裏側を傷めてしまい・・・

SASUKE201306 (20)
その影響で反り立つ壁に阻まれてしまった。

SASUKE201306 (21)
長野誠、またしても1stクリアならず・・・orz......





SASUKE201306 (22)
さて、2ndステージへ。
今回の鬼門はパワーアップしたバックストリーム。

SASUKE201306 (23)
逆流パワーが倍に。既に息が上がっている選手にこれはキツイ。
上は水流が強すぎ、潜水すれば呼吸ができないという地獄。

SASUKE201306 (24)
バックストリームに最初に挑んだ山本。
終わって開口一番「厳しい」........
溺れるんじゃないかというくらい梃子摺った。これはキツイ。
「根性で行けると思ったけど、もう死んじゃうと思った」
このコメントから、呼吸を制圧されることの厳しさが伝わってくる。

SASUKE201306 (25)
橋本亘司も同じくリタイヤ。
「僕すごい泳げるんですけど、不思議と泳げない。息が持たない」

SASUKE201306 (26)
台湾を代表して来たリーエンチは今回のバックストリームを初めて征するも、
直後にアラームが鳴る。パッシングウォールの前で惜しくもタイムアップ。
でも、彼が何か後続に繋げたものがあったのではないかと思う。

SASUKE201306 (27)
守上大輔もバックストリームを征したがここで力尽きる。
いまの流れだと、ここまでくれば拍手ものである。

SASUKE201306 (28)
石川輝一は泳ぎ切るも同じくここでタイムアップ。

SASUKE201306 (29)
日置将士も同じくバックストリームのクリアでタイムアップ。

SASUKE201306 (30)
しかし、ここでなんと最年少の森本裕介が今回初めてのセカンドステージクリア。

SASUKE201306 (32)
0.81秒残しのギリギリで制覇。ここで光が見えてきたか・・・

SASUKE201306 (34)
ワッキーはスワップサーモンラダーまで。

SASUKE201306 (33)
コングはバックストリームを力でねじ伏せるように強引に泳ぎ切った。
ポテンシャルが高いのは分かるが、ここでの消耗が後半に影響しなければいいが・・・

SASUKE201306 (31)
奥山はバックストリームを泳ぎ切れずにリタイア。
年齢を考えれば大健闘というところだろう。
今回は奥様はテレビに映らなかった。。。残念orz

SASUKE201306 (35)
朝一眞はバックストリームを強引にクロールで押しきり2ndクリア。
水流の弱い右側を通過したのも成功のポイントだった。

SASUKE201306 (36)
菅野仁志は泳ぎが得意なのか。一番安定した泳ぎで見事にクリア。

SASUKE201306 (46)
前々回のファイナリストの又地は水泳がイマイチ。
ナレーションの厳しい一言。
「前回の水流程度なら、気合で乗り切れるはずと語り、
 水泳のトレーニングをせずに臨んだ又地。それほどSASUKEは甘くなかった・・・」

SASUKE201306 (37)
さすがの漆原裕治もバックストリームに撃沈。
手が届く直前で力尽きてしまい、期待通りとはいかなかった。
漆原のIQでさえも征するのは難しそうだ。でも彼は、また考えてくるだろう。




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2ndへ21人進むも、3rdに進んだのはこの4人だけ。

SASUKE201306 (38)
3rdステージの鬼門はクレイジー・クリフハンガー。
3cmの突起を掴んで横移動、反対側へ1m80cm飛び移る。
最初にチャレンジしたサスケ君こと森本裕介は見事にクリア。

SASUKE201306 (39)

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SASUKE201306 (41)
しかし、最後の最後、パイプスライダーで着地に失敗。

SASUKE201306 (42)
アイアンパドラーで梃子摺った影響があったのだろうか。
しかし今回のSASUKEでファイナルが見えてきた。

SASUKE201306 (43)
コング高橋こと高橋賢次はクレイジー・クリフハンガーで手を滑らせ無念の着水。

SASUKE201306 (44)
朝一眞はクレイジー・クリフハンガーで反対側への飛び移りに失敗。
朝の涙は毎回恒例とも言えるが、情熱は伝わってくる。

P1020581
親公認の恋人笑子さんが見守る中、
菅野仁志は鉄城の頂きで彼女にプロポーズしたいと言っていたが・・・

SASUKE201306 (45)
同じく菅野仁志もクレイジー・クリフハンガーでの飛び移りに失敗。
バックストリームを最もスムーズにこなした菅野だったがなぜ・・・

クレイジー・クリフハンガーは飛び移る際、勢いをつけすぎてもダメだし、
勢いがないと届かない。練習のセットと大きく違うのは下までの高さ。
あれだけの高さでやっていると、練習の時と距離感が大きく違うと思う。
同じ距離感でやらないと飛び移る勢いの調整が難しいのかもしれない。
しかし普通に考えれば、たった3cmの突起で
勢いのついた全身体重を支えるのは誠に至難である。
参加した皆様、お疲れ様でした。

今回の放送はカットが多かったですね。もっとゆっくり見たいっす。

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2012年12月29日

sasuke
久しぶりのSASUKEの放送。27日の放送なんですが、ゆっくり見たいと思います。

sasuke (1)
今回もリニューアル。反り立つ壁は2つに。その高さ、4mと4.5m。

sasuke (2)
染谷幸喜・・・初出場にしてファーストステージクリア。

sasuke (3)
きょう2人目の1st.クリアは朝一眞。余裕の16秒残し。

sasuke (4)
台湾からのリーエンチはスピンブリッジで撃沈。

sasuke (5)
ファイナリスト又地諒も無事クリア。

sasuke (6)
長野に変わる番組の顔になりつつある漆原裕治。

sasuke (7)
ここも手堅くクリア、菅野仁志。

sasuke (8)
毛蟹の秋山こと秋山和彦は今回で引退表明。1st.クリアならず。

sasuke (9)
2年ぶりの出場の竹田敏浩はローリングエスカルゴであっけなく撃沈。

sasuke (11)
今回、1st.クリアできなければ引退宣言の山本進悟はスピンブリッジに沈む。

sasuke (12)
反り立つ壁でタイムアップの山田克己はマイクパフォーマンス。

sasuke (13)
長野誠も山田と同じく反り立つ壁でタイムアップ。昔の長野はもういない。
ゼッケン100番の長野も含め、SASUKEオールスターズから1st.クリアは出なかった。

sasuke (14)
2nd.ステージには5人が進出。

sasuke (15)
今回は泳いでクリアするバックストリームなる水槽が出現。

続きはまた・・・

 ☆この記事へ頂いたコメント☆

1. Posted by TBS   2014年06月24日 20:28
SASUKE20140703に放送

日本代表になれるのは一人!


制限時間

第一ステージ:105秒

第二ステージ:90秒

第二ステージはバックストリームの
流れが最強です

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テレビ / ラジオ | SASUKE

2011年10月03日

SASUKE
きょうはいきなり1人目が1stクリア。ファイナリストの菅野仁志。

SASUKE (1)
ここで右肩を脱臼。2stクリアならず。

SASUKE (2)
新星の橋本亘司。安定したパフォーマンスでクリア。

SASUKE (3)
サスケオールスターズの山本進悟だが・・・

SASUKE (4)
あ゛ーーーーーーーーーーーーーー

SASUKE (5)
落ち着いていけばクリアできたのに・・・

SASUKE (6)
ミスターサスケこと山田勝巳は・・・

SASUKE (7)
反り立つ壁でタイムアップ。

SASUKE (8)
お笑い芸人のワッキーは初めての1stクリア。

SASUKE (9)
池谷も健在!

SASUKE (10)
ファイナリストの奥山もクリア。

SASUKE (11)
リー・エンチだが・・・初っ端から着水ミス。

SASUKE (12)
44秒残しでクリアしたディヴィット・キャンベル

SASUKE (13)
そしてゼッケン99番漆原もクリア。

SASUKE (14)
オールスターズの見守る中、長野恒例の儀式。今回も竹田は不参戦。

SASUKE (15)
長野誠は久しぶりの1stクリア。

SASUKE (16)
27回大会は27人が1stクリア。






 SASUKE (17)
続いて第2ステージ。

SASUKE (18)
長野はまだ残っている!!!





SASUKE (19)
第3ステージ。SASUKE初挑戦にしてクリアした又地諒。

SASUKE (20)
160cm、50kg・・・すごいポテンシャルだ。

SASUKE (21)
いきなりのファイナリスト!

SASUKE (22)
とにかくスゴイ!

SASUKE (23)
続いて漆原もクリア。

SASUKE (28)
ファイナル進出です。

SASUKE (27)
長野は初めてのアルティメット・クリフハンガーでまさかの撃沈。

SASUKE (26)
ゼッケン100番・・・散る。





SASUKE (25)
ファイナルでは、あともう一歩まで追い詰めた又地。

SASUKE (24)
次こそ完全制覇か。

SASUKE (30)
漆原はゴム足袋を封印しての挑戦で2度目の完全制覇。

SASUKE (29)
おめでとう!

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2011年01月03日

26回大会
さて今年も筋肉初詣のSASUKE 第26回大会は2日に放送。
今回は鋼鉄の魔城を制覇できる者はあるのか?
放送時間が21時から3時間弱ということを考えると、おそらく・・・全員玉砕。

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「今回が最後のつもりで頑張ります!」と意気込んでいた長野誠だが、果たして・・・

たこ店長
きょうは63歳の世界のタコ店長がスゴい! 4段跳びのステップスライダー、
そして新エリアのハザードスイングもクリア。大歓声でした(o^_^o)
奮闘するも、ローリングエスカルゴの遠心力に撃沈。

デイヴィット・キャンベル
ニンジャ・ウォリアーで予選2位通過のデイビット・キャンベル。
恐ろしきパフォーマンスを披露して、なんと21秒残しでクリア。完全制覇の有力候補に。

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レギュラーメンバーからも「早ぇ〜」と声があがる。

池谷直樹
2005年の冬以降、いいところがなかった池谷ですが、久々に吠えた!
第1ステージを比較的安定してクリア。

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ミスターSASUKEが帰ってきた! ゼッケン90番山田勝巳!
オールスターズの名にかけて、奇跡を起こしてくれぇ〜( ̄|| ̄)

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しかし歓声も虚しく、ジャンピングスパイダーで轟沈。

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「不甲斐なさすぎて・・・」

NAOTO
意外だったのはEXILEのNAOTOがハーフパイプアタックまで進んだこと。
チャレンジ初回にしては大健闘。若いし、まだ上積みはある。次回はクリアなるか?

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そしてニンジャ・ウォーリアーナンバーワンのブライアン・オロスコ。
前回は3rdステージまで進出。彼も余裕の20秒残しで1stをクリア。
しかもゴール後、バック宙をする余裕。観客席からは歓声とともにため息が・・・

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外人部隊の高いポテンシャルにオールスターズもあ然。

山本進悟
SASUKE唯一の皆勤賞、山本進悟はローリングエスカルゴの遠心力に耐えられず。
今回、竹田、秋山、白鳥は出ていないので、SASUKEオールスターズは長野を残すのみ。

コング高橋
さらに、ファイナルまで見据えていたコング高橋までもが遠心力の餌食に。
いつもとは何かが違う、今大会の常連組みです。

リー・エンチ
台湾の英雄リー・エンチは1秒32残しというギリギリで辛くも1stクリア。

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孤高の天才スプリンター奥山は各エリアを慎重にクリアしていく。
残り2秒と余裕は無かったが、下馬評通り1stをクリア。

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夫の1stステージクリアに奥さんウルウル
いつも思うんですけど、奥山さんの奥さん、いいよね(///∇//)

橋本亘司
オールスターズの全盛期を思わせるような、抜群の安定感の橋本。
10秒残してなんの危なげなくクリア。さすがゼッケン98番。

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昨年結婚してから結果を出していない長野。昨年は全て1stステージ消え。
史上最強の漁師、長野は今回果たして1stをクリアできるのか?

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やはりここが鬼門か。162cmの長野にとっては不利なエリア。踏ん張り切れず撃沈。
目を覆いたくなるような光景。長野は3大会連続で1stステージクリアならず。
もう、あのゼッケン100番を付けた長野ではないのか?

P1110110
「本当に申し訳ない・・・ゴメンとしか言いようがない」
やっぱり、長野が進まないとSASUKEは盛り上がらないなぁ〜_| ̄|○
正直他はどーでもいい。長野の制覇が見たい!

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ゼッケン100番、史上3人目の完全制覇者、漆原裕治!

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ジャンピングスパイダーで重心が後ろすぎてバランスを崩すが・・・

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運良く踏み切り台に着地。だがロスタイムが・・・もうミスは許されない。

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しかし、ハーフパイプアタックでも1度目の着地に失敗。これがロスタイムとなり命取りに。

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2度目の着地では先を急ぐばかり冷静さを欠いたのか、着地が不安定で・・・

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緑山の沼地に吸い寄せられてしまった。ゼッケン100番のプレッシャーはやはり大きいのか。。。

P1110119
さて、3rdステージでの難関、アルティメット・クリフハンガー。
リー・エンチは自宅のセットで練習してくるも、ここまで筋肉に蓄積してきた乳酸が襲う。
1.1m先のわずか15cmのハンガーを掴むことができず。
しかし、前回終了位置よりは前進。メンバー中最も進んだ。次はクリアなるか。

P1110118
最後の挑戦者、奥山が最終競技者。
やはりアルティメット・クリフハンガーが前に立ちはだかる。
娘の「パパ頑張れ!」という声も届かず・・・

このクリフハンガーはどう攻略するかではなく、
ここに来るまでにいかにロスを防いで、握力を温存できるかがカギ。
また、第3ステージはニの腕地獄なので、体の大きい外人勢には大きな不利である。

P1110114
しかし、奥山にはニューヒーローの予感が・・・お疲れ様でした。

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