支配人のたららんな日々♪

某カメラ店のオーナーブログです。
普通、カメラ屋やってたら当然カメラの記事だろ!
って思いますよね。ほとんどカメラ記事書きません。
介護も一段落して、連日撮り鉄に没頭しております。
遊び人ブログですが、ゆっくりしておくれやす(#^.^#)

ミシュラン★付き店

不動前すし岩澤@12回目

17-2000 (1)
20:00に不動前へ。

17-2000 (2)
さすが東急。系列の東急ストアの広告OKなのね。

17-2000 (3)
きょうはこれからO-44さんと寿司を食いに。

17-2000 (4)
不動前といえば・・・

17-2000 (5)
やっぱり岩澤です。

17-2000 (6)
ここに来たら飲み物以外は注文ってしないのよね。

17-2000 (7)
でわでわ、おまかせコーススタートです。

17-2000 (8)
まず、春子鯛(かすごだい)の握りから。
いつも美味いけど、きょうのは特別美味い!

17-2000 (9)
仙台のせりのお浸し。

17-2000 (10)
根室の帆立貝は塩で。

17-2000 (11)
毛蟹の手巻き。

17-2000 (12)
蜆汁を煮詰めて作った茶碗蒸し。大変美味。濃いわぁ〜。

17-2000 (13)
鯵の棒寿司。旨味が凝縮。

17-2000 (14)
黒瀬のお湯割り。

17-2000 (15)
アオリイカ。ねっとり感がたまらん。

17-2000 (16)
メジマグロのタタキに玉葱微塵切りを添えて。旨味が濃すぎ!

17-2000 (17)
メロンの漬物。

17-2000 (18)
真鯛。握り用にいい感じに熟成。

17-2000 (19)
茨城鹿島のハマグリの焼き物。もう、ハマグリ汁がヤバすぎ!

17-2000 (20)
あ、桜の葉で香り付けする季節物。

17-2000 (21)
サクラマスです。フレーバーがいいね。

17-2000 (22)
あ、白魚かな。

17-2000 (23)
宍道湖の白魚の唐揚げ。う〜ん、山盛り欲しかった!

17-2000 (24)
鴨川の金目鯛。あとで皮も貰おう。

17-2000 (25)
再度、生ビール。

17-2000 (26)
サヨリの卵黄和え。

17-2000 (27)
うわぁ〜、卵黄がドンピシャ。

17-2000 (28)
コハダ。いい〆り加減。

17-2000 (29)
さっきの帆立貝の肝を胡麻油で。

17-2000 (30)
あ、エビちゃん出てきた。ちーちゃんの大好物。

17-2000 (31)
シマエビの昆布〆。素晴らしい。

17-2000 (32)
太刀魚。これ、塩のほうがいいなぁ。

17-2000 (33)
沢庵。

17-2000 (34)
赤身を和からしで。

17-2000 (35)
京都の子持ちヤリイカ。外側だけ味濃くて、緩急ついた味です。

17-2000 (36)
ザーサイの漬物。

17-2000 (37)
浜中産っすね。

17-2000 (38)
馬糞ウニの軍艦。

17-2000 (39)
梅酒をロックで。

17-2000 (40)
あ、マグロの大トロだ。

17-2000 (41)
うわぁ、キタ―――(゚∀゚)―――― !!
岩澤さんでここまでの大トロって初めてかも。

17-2000 (42)
あんきもに奈良漬が乗ってます。

17-2000 (43)
あんきもと奈良漬のにぎり。

17-2000 (44)
止め玉でコース終了。

17-2000 (45)
追加で宮城県閖上の赤貝。

17-2000 (46)
歩留まり悪いですよね。

17-2000 (47)
うん、なかなか上品なお味でした。

17-2000 (48)
ヒモも頂きました。

17-2000 (49)
ボタン海老はまず生で。

17-2000 (50)
お次は炙りで。

17-2000 (51)
お茶を頂きました。

17-2000 (52)
あ、皮目っすね。

17-2000 (53)
さっきのキンメダイの皮目です。悶絶級に美味い。

17-2000 (54)
遅れてボタン海老の味噌です。

17-2000 (55)
最後に穴子は塩でゲームオーバー。

17-2000 (56)
デザートは蓬(よもぎ)のアイスクリーム。

やっぱ何度来ても岩澤さん、いいですね。


  • 「不動前すし岩澤@12回目」へのコメントはコチラから (0)
  • 新宿三丁目の割烹中嶋でイワシ料理のランチ

    10-1230 (1)
    さて、所用を済ませてから中嶋にリトライ。12:30過ぎるとすいてくる。

    10-1230 (2)
    これがメニュー。

    10-1230 (3)
    何にしようか・・・

    10-1230 (4)
    ここが地下の店舗入口。

    10-1230 (5)
    ミシュラン1つ星の割烹中嶋さんです。

    10-1230 (6)
    改装前の看板ですかね。なんか由緒ありそう。
    調べたら1931年に銀座で割烹「中嶋」を創業。
    創業者は北大路魯山人の主催する「星岡茶寮」の初代料理長を勤めたとか。

    10-1230 (7)
    こんな店内です。

    10-1230 (8)
    ここはお一人様が多く、カウンターに通される。
    女性客のお一人様が意外にも多い。

    10-1230 (9)
    とりあえず、生ビール。

    10-1230 (10)
    これ、定食とは別注で頼んだイワシの刺身。
    こんなタタキみたいな細切りスタイルで出てくるんだ。
    ねっとりまったりした独特の食感だよね。
    相当手入れした包丁を使わないとこうはならない。
    正直、血合いの色がもうちょっと鮮やかなのかなぁ〜って思ってたけど…
    まあ、ランチで単品770円の一品ですからね。
    鮮度のいいのは夜に回すのが妥当なんでしょう。

    10-1230 (11)
    イワシフライ定食990円。

    10-1230 (12)
    低温で火を通しすぎないよう、じっくり丁寧に揚げてます。
    塩で味付けしてあるので、そのまま頂きます。

    10-1230 (13)
    一口大になっています。まあ、普通に美味しく頂きました。

    ミシュラン1つ星の力量を測るには、
    やはり一度は夜に来ないといけませんかねぇ…


  • 「新宿三丁目の割烹中嶋でイワシ料理のランチ」へのコメントはコチラから (0)
  • 不動前すし岩澤@11回目

    10-2020 (1)
    目黒線不動前下車。

    10-2020 (2)
    そこから徒歩5分。

    10-2020 (3)
    ミシュラン星付きの寿司屋があります。

    10-2020 (4)
    すし岩澤です。

    10-2020 (5)
    今回で訪問11回目を数えます。

    10-2020 (6)
    とりあえず、生ビール。

    10-2020 (7)
    鰆の昆布〆。

    10-2020 (8)
    真鱈の白子。

    10-2020 (9)
    岩手県産、イシガキ貝。この時期でこんな素晴らしいのあるんだ。

    10-2020 (10)
    安納芋の茶碗蒸し。

    10-2020 (11)
    鯵を巻き巻き・・・

    10-2020 (12)
    鯵の巻物。

    10-2020 (13)
    スミイカ。歯切れのいい、歯ごたえのあるイカ。

    10-2020 (14)
    黒瀬のお湯割り。

    10-2020 (15)
    この時期といえば、セイコガニ。時間かけて捌いてくれたお弟子さんに感謝。

    10-2020 (16)
    希少種のマツカワカレイ。鮮度、コク、深みのある味、素晴らしい!

    10-2020 (17)
    スミイカの下足の炙り。

    10-2020 (18)
    真鯛。

    10-2020 (19)
    カワハギの肝合え。ちょっと肝のコクがイマイチ。

    10-2020 (20)
    この若布を使って・・・

    10-2020 (21)
    お皿に残った肝を頂く。

    10-2020 (22)
    佐藤のお湯割り。

    10-2020 (23)
    メロンの漬物。

    10-2020 (24)
    コハダ。こりゃ美味いわ! 脂が乗ってました。

    10-2020 (26)
    カマスの炙り。ご覧下さい、この身の厚さ! 火加減もビンゴ!!

    10-2020 (25)
    剣先イカの刺身。ねっとり甘い。

    10-2020 (27)
    うわ、なんかすごいの来たよ。

    10-2020 (28)
    ボラの白子丼。すごいよな。

    10-2020 (29)
    角度を変えて。
    大きくて食べ応えはあるけど、トラフグの白子と比べてはいけませんね。

    10-2020 (30)
    ザーサイのお漬物。

    10-2020 (31)
    少し寝かせた熟成ブリは和からしで。

    10-2020 (32)
    生イクラ。

    10-2020 (33)
    白えびのマグロ酒盗乗せ。お酒が進みます。

    10-2020 (34)
    秋刀魚の塩〆。脂が乗っててなかなか。

    10-2020 (35)
    梅酒。美味しいと、お酒が進んじゃう。

    10-2020 (36)
    メヒカリの粕漬け。ちょっと漬かり過ぎでやや塩分多いな。

    10-2020 (37)
    小川のうにキター!アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ

    10-2020 (38)
    馬糞のメスです。

    10-2020 (39)
    めっちゃヤバいわぁ〜♪ 文句なし!

    10-2020 (40)
    沢庵。

    10-2020 (41)
    大トロのすだれ。

    10-2020 (42)
    あんきもと西瓜の奈良漬のにぎり。秀逸かつ美味。

    10-2020 (43)
    あれ、岩澤さんの玉子焼き、変わったんだ。

    10-2020 (44)
    蒸した玉子焼き。これでコースはお決まり。

    10-2020 (45)
    上がりいっちょ〜。

    10-2020 (46)
    まずはコハダをおかわり。

    10-2020 (47)
    うわぁ〜、でっけえボタン海老。

    10-2020 (48)
    ボタン海老はにぎりで。

    10-2020 (49)
    穴子は塩で。

    10-2020 (50)
    さっきのボタン海老の卵と海老味噌。

    10-2020 (51)
    黒ムツの皮目。

    10-2020 (52)
    これを握ってもらいました。

    10-2020 (53)
    最後に、巨峰のシャーベット。

    今回も、大変おいしゅうございました。
    コース料金値上げになったのも含め、いつもより4,000円高いです。
    けど、また来ます。


  • 「不動前すし岩澤@11回目」へのコメントはコチラから (0)
  • 不動前すし岩澤@今回で10回目

    04-2030 (1)
    20:20 不動前に到着。

    04-2030 (2)
    ここから徒歩10分。

    04-2030 (4)
    ちょうど2年ぶりになります。

    04-2030 (3)
    わたくしの大好きなお寿司屋さん、すし岩澤です。

    04-2030 (6)
    とりあえず、生ビール。

    04-2030 (5)
    下駄に若布と海ぶどう。

    04-2030 (7)
    それでは「すし岩澤」のコース、スタートです。

    04-2030 (8)
    シロギスの昆布締め。う〜ん、乗っけから手応え十分。

    04-2030 (9)
    汲み上げ湯葉。

    04-2030 (10)
    つぶ貝は塩コショウで。

    04-2030 (11)
    毛蟹の手巻き寿司。

    04-2030 (12)
    とうもろこしの茶碗蒸し。めっちゃ甘〜い。

    04-2030 (13)
    鯵の棒寿司。赤酢のシャリとよく合います。

    04-2030 (14)
    アオリイカは塩で。

    04-2030 (15)
    黒瀬のお湯割。

    04-2030 (16)
    鮑のソーメン。

    04-2030 (17)
    なかなか美味いっす。

    04-2030 (18)
    マコガレイ。弾力抜群!

    04-2030 (19)
    平貝の磯辺。

    04-2030 (20)
    メロンの漬物。

    04-2030 (21)
    初鰹。タマネギとニンニクを乗せて。

    04-2030 (22)
    アカイカ。

    04-2030 (23)
    鰹節とホースラディッシュで。

    04-2030 (24)
    エボダイの昆布締め。

    04-2030 (25)
    白海老の昆布締め、マグロの酒盗を乗せて。

    04-2030 (26)
    佐藤のお湯割り。

    04-2030 (27)
    コハダ。きょうのは〆加減が素晴らしい。

    04-2030 (28)
    ザーサイの漬物。

    04-2030 (29)
    余市の塩水ムラサキウニ。馬糞が食いたかったなぁ。。。
    ちなみに馬糞は別料金なんだそうです。

    04-2030 (30)
    鯵のタタキ。

    04-2030 (31)
    マナガツオ。

    04-2030 (32)
    クロムツの昆布締め。

    04-2030 (33)
    赤身のヅケを和からしで。

    04-2030 (34)
    大根の漬物。

    04-2030 (35)
    冷凍の大間のトロ。円安の影響でボストンの輸入は厳しいようです。
    やっぱ上物でも冷凍は繊維感や舌触りが大きく落ちる。

    04-2030 (36)
    あんきもと奈良漬のハーモニー。なかなか合いますね。

    04-2030 (37)
    最後に止め玉。

    04-2030 (38)
    ここからはオプション。宮城の閖上(ゆりあげ)の赤貝。

    04-2030 (39)
    立派です。けどコクがイマイチ。

    04-2218
    最後に、クロムツの皮目を炙って。


  • 「不動前すし岩澤@今回で10回目」へのコメントはコチラから (0)
  • 個室でクレープシュゼット

    04-1407 (16)
    さて、お誕生会の続き。

    04-1407 (17)
    来ました! クレープシュゼットのセットです。
    昼間のホールは明るいので、わざわざ個室に移ってのサービスです。

    04-1407 (18)
    グラニュー糖を熱します。

    04-1407 (19)

    04-1407 (20)
    少し焦げたところで、バター投入。

    04-1407 (21)

    04-1407 (22)
    しっかり焦がして香りを付けます。

    04-1407 (23)
    オレンジジュース投入。

    04-1407 (24)
    さらに熱して、少しオレンジの酸味を飛ばします。

    04-1407 (25)
    クレープを投入。

    04-1407 (26)
    ここからが見せ場。

    04-1407 (27)
    オレンジの皮を剥いて・・・

    04-1407 (28)
    グランマルニエを加熱します。

    04-1407 (29)
    アツアツになったグランマルニエを・・・

    04-1407 (30)
    オレンジの皮を伝って流し入れます。

    04-1407 (31)

    04-1407 (32)

    04-1407 (33)

    04-1407 (34)

    04-1407 (35)

    04-1407 (36)
    見事なフランベです。

    04-1407 (37)
    出来上がりです。頂きます。

    04-1407 (38)
    最後にコーヒーとプチマドレーヌ。


  • 「個室でクレープシュゼット」へのコメントはコチラから (0)
  • 久々に訪れた神楽坂のラリアンス

    04-1240 (1)
    神楽坂へ。きょうはいいお天気です。

    04-1240 (2)
    久しぶりのラリアンス。

    04-1240 (3)
    あらら、満席なんですね。

    04-1240 (4)
    予約してあるんで。

    04-1240 (6)
    きょうはこちらのメニューで。

    04-1240 (7)
    まずはシャンパンで乾杯( ^_^)/□☆□\(^_^ ) カンパーイ!

    04-1240 (8)
    宇和島産 "愛鯛" のマリネ。柑橘の風味と共に。

    04-1240 (9)
    あら、お野菜追加してくれました。

    04-1240 (10)
    カボチャのポタージュ。

    04-1240 (11)
    以前はお皿でのサーブだったんですが、カップになりました。
    そのかわり、おかわりくれます。

    04-1240 (12)
    オマール海老のソテー。

    04-1240 (13)
    これはなかなか美味しい。けど、かなり小ぶりのオマール。

    04-1240 (14)
    パン。

    04-1240 (15)
    メインはオーロトラリア産、牛フィレ肉のロティ。
    和牛じゃないからしゃーないけど、肉が少し硬いのと、
    旨味がイマイチ。ちょっと火を通し過ぎた感もある。

    以前は途中でグラニテを入れるなど、正統派フレンチだったラリアンス。
    けど、かなりカジュアルなスタイルになりました。
    接客は悪くは無いですが、サーブのタイミングもイマイチ。
    一応、ミシュラン星付きだったこともありますが・・・


  • 「久々に訪れた神楽坂のラリアンス」へのコメントはコチラから (0)
  • 中國飯店 富麗華@麻布十番

    1958 (1)
    さて、帰りに麻布十番で何か食べて帰ろうかと。
    アクセスが良くて手頃な価格の店は予約でいっぱい。
    あ、エキチカにミシュラン1つ星の中華料理屋がある。

    1958 (2)
    まあ、どうせ入れないだろうとは思ったが、
    ちょうどお客が帰るタイミングでして・・・

    1958 (3)
    5分でお席にご案内できるとか。

    1958 (4)
    まあ、手頃な価格ではないが入ってみた。
    あぁ〜、店内には女優さんとか来てるし。

    1958 (5)
    色々なコースがあるのだが、これをオーダーしてみることにした。
    気仙沼産のフカヒレの姿煮だけで8,000円の値打ちはある。

    1958 (6)
    では、Bコースのスタート。

    1958 (7)
    シャンパンをお願いした。

    1958 (8)
    キュペルリー。いいお値段を取る割には、大したシャンパンではない。

    1958 (9)
    切れ味なくて酸味強め。

    1958 (10)
    前菜。クラゲ、蜂蜜叉焼、豚バラロースト、ひよこ豆。
    そこそこ普通に美味しいのだが、この先が楽しみ!って感じはなかった。

    1958 (11)
    桜えびと卵白のふんわり炒め。岩海苔のアクセント。
    うん、これは悪くない。薄味で、岩海苔がまさにアクセントになっている。

    1958 (12)
    フカヒレの姿煮。気仙沼のヨシキリザメです。
    ボリューム、味、共に満足です。食べ応えあります。

    1958 (13)
    北京ダック。

    1958 (14)
    この状態にして持ってきてくれます。

    1958 (15)
    かなり脂の乗ったダックでした。皮はやや厚く感じた。

    1958 (16)
    アオリイカとハマグリ、春野菜の炒め。特製翡翠ソース。
    これでもかという高級食材。当然旨いのだが、何かが足りない。

    1958 (18)
    上記のがアオリイカとハマグリがまだ半分残っているのにサーブしてきた。
    カチンときたよ。調理場とホールの連携がぜんぜん取れていない。
    文句を言うか迷ったが、言うほどの価値はないと思い黙って食べた。
    和牛の甘辛醤油ソース炒め。まあ普通。ソースにもう一工夫欲しい。

    1958 (17)
    生ビール。

    1958 (19)
    最後に、新たまねぎと和牛のもっちり平打ち麺のやきそば。
    麺が油を吸っちゃってて、ちょっと脂っこい。
    無いわぁ〜。

    1958 (20)
    デザート。

    1958 (21)
    お茶も出してくれる。

    1958 (22)
    カミサンにLINEしたらチャーハン食べるって。
    あんずと海鮮の炒飯をテイクアウトで。

    まあ、ミシュラン1つ星にしちゃあ、色々な面でちょっとね。
    たまたま料理長が不在なのかなとも思い、
    「きょう、料理長いるの?」って聞いたら「いる」って。
    大体、金持ちは味覚のないのが多いんだから、
    十分繁盛しているようだし、これでいいんじゃないですかね。
    みんな何か1つ足りないようなものばかりで、心を揺さぶるものが何もなかった。


  • 「中國飯店 富麗華@麻布十番」へのコメントはコチラから (0)
  • 「寿し處あま野」5回目@大阪市福島

    2032 (1)
    新規開拓しようと思ってたけど、なんか疲れちゃってね。

    2032 (2)
    で、安定の福島あま野さんへ。

    2032 (3)
    でわでわ、スタート。

    2032 (4)
    もずく。

    2032 (5)
    あわびの柔らか煮。

    2032 (6)
    蛸のほうじ茶煮。

    2032 (7)
    河豚と真鯛。

    2032 (8)
    甘エビ、エビ味噌、烏賊のえんぺら。

    2032 (9)
    芋焼酎お湯割り。

    2032 (10)
    ぐじ(甘鯛)の塩焼き。めっちゃウマ(*'ー'*)

    2032 (11)
    口替わりのキャベツ。

    2032 (12)
    カツオ。生姜醤油で。

    2032 (13)
    筋子の粕漬け。

    2032 (14)
    バチコ(ナマコの卵巣)です。めっちゃ美味!

    2032 (15)
    ガリ。

    2032 (16)
    剣先烏賊。

    2032 (17)
    サヨリ。

    2032 (18)
    赤身のヅケ。

    2032 (19)
    トロ。

    2032 (20)
    梅酒ロック。

    2032 (21)
    こはだ。

    2032 (22)
    はまぐり。

    2032 (23)
    車海老。

    2032 (24)
    うに。

    2032 (25)
    お吸い物。

    2032 (26)
    イクラの粕漬けの丼。

    2032 (27)
    ミル貝。

    2032 (28)
    最後に穴子。

    2032 (29)

    止め玉。


  • 「「寿し處あま野」5回目@大阪市福島」へのコメントはコチラから (0)
  • 不動前すし岩澤@9回目

    2030 (1)
    きょうはお誕生日なので外食。
    カミサンと来る予定だったけど、調子悪くてソロで来店。

    2030 (2)
    不動前のすし岩澤。


    前回、こんなことがあっただけに背水の陣。

    2030 (3)
    それでは、リベンジスタート。

    2030 (4)
    とりあえず、生。

    2030 (5)
    いつも通り。けど、今回から下駄が黒から白へ。

    2030 (6)
    まずは高知のシマアジ。う〜ん、今回は乗っけからいい感触♪

    2030 (7)
    汲み上げ湯葉。湯葉もいいけど、お出汁も最高!

    2030 (8)
    真鯛。

    2030 (9)
    能登のトリ貝。ご覧の通り肉厚。

    2030 (10)
    アジの巻物。

    2030 (41)
    これ前回の。断面がぜんぜん違うね。

    2030 (11)
    佐藤のお湯割り。

    2030 (12)
    枝豆の茶碗蒸し。これ濃厚っす。枝豆の甘みがよく出ていました。

    2030 (13)
    毛蟹の巻物。

    2030 (14)
    アオリイカ。

    2030 (15)
    メジマグロの炙り。もう、これはヤバイ。火加減カンペキ。

    2030 (16)
    箸休めに小玉メロンの漬物。

    2030 (17)
    コハダ。う〜ん、時期的にこんなもんかな。

    2030 (18)
    冬瓜の毛蟹あん。これ美味いわぁ。非の打ち所の無い一品。

    2030 (19)
    かすご鯛。きょうのはふんわりいい感じ。

    2030 (20)
    きたわこれ!

    2030 (21)
    鮑のソーメン。上に乗ってる昆布もこれまた絶妙。

    2030 (11)
    おかわりは黒瀬で。

    2030 (22)
    鯵のなめろう。これはなかなか美味いね。

    2030 (23)
    ハタのしゃぶしゃぶ。いつもの金目より美味!

    2030 (24)
    エボ鯛の昆布締め。赤酢のシャリにピッタリ。

    2030 (25)
    万願寺唐辛子。

    2030 (41)
    イワシ。

    2030 (27)
    白いかです。

    2030 (26)
    ホースラディッシュを添えて。

    2030 (28)
    車海老のヅケ。

    2030 (29)
    炙り穴子のアナキュウ。

    2030 (30)
    メヒカリの粕漬け。酒が進む。

    2030 (31)
    ザーサイの漬物。

    2030 (32)
    赤身のヅケ。

    2030 (33)
    あんきもと大根の炊き合わせ。

    2030 (39)
    梅酒ロック。

    2030 (34)
    根室の馬糞うに(オス)。

    2030 (35)
    中トロ。

    2030 (36)
    お決まりの玉。

    2030 (37)
    ここから追加。金目鯛の皮の炙り。

    2030 (38)
    煮ハマ。もう、半生でやばすぎ(>_< ) まいった。

    2030 (39)
    追加の小川のウニは礼文の馬糞うに(メス)。

    2030 (40)
    やっぱこっちが美味い。

    2030 (41)
    最後にスダチのシャーベット。

    今回、キッチリ岩澤さんの力量通りでした(^O^)v 


  • 「不動前すし岩澤@9回目」へのコメントはコチラから (2)
  • ☆この記事へ頂いたコメント☆

    1. Posted by 田中ちゃん   2020年07月05日 19:51
    はい!こんばんわ♪

    遅まきながらー

    お誕生日おめでとうございます!

    岩澤さん、おいしそ!笑

    2. Posted by 支配人♪   2020年07月05日 22:37
    > はい!こんばんわ♪
    こんばんわ(^ワ^*)

    > 遅まきながらー
    > お誕生日おめでとうございます!
    ありがとうございます。

    > 岩澤さん、おいしそ!笑
    今回、岩澤さん本来のクオリティに戻ってて安堵しました。

    どうしたんだ不動前すし岩澤@8回目

    2030 (1)
    20時18分、不動前に到着。

    2030 (2)
    20時30分の予約です。

    2030 (3)
    今夜も楽しませて頂きます。

    2030 (4)
    でわでわ。
    2030 (5)
    まず、海ぶどうと若布。

    2030 (6)
    生ビール。

    2030 (7)
    春子鯛(かすごだい)。きょうのはフニャフニャ。

    2030 (8)
    のれそれ。

    2030 (9)
    真鯛。

    2030 (10)
    北海道のほたて。

    2030 (11)
    毛蟹の巻物。
    ここまで、何かがいつもと違う。きょうはしっくりこない。

    2030 (12)
    蜆の茶碗蒸し。美味いね。

    2030 (13)
    菜の花、これ、いくらなんでも茹ですぎだろ。

    2030 (14)
    ホタルイカの炙り。なかなかの美味。

    2030 (15)
    きょうのお湯割りは佐藤。

    2030 (16)
    鯵の巻物。過去最低。断面の海苔を見ると分かるが、切れない包丁使ってる。

    2030 (17)
    アオリイカ。

    2030 (18)
    白魚。

    2030 (19)
    コハダ。

    2030 (20)
    メジマグロの炙り。

    2030 (21)
    メロンの漬物。

    2030 (22)
    サクラマス、いい香り。

    2030 (23)
    ハマグリはやや焼きすぎ。

    2030 (24)
    金目鯛の昆布締め。

    2030 (25)
    ホタテの肝。きょうは盛りが美しくない。

    2030 (27)
    シマエビの卵と酒盗乗せ。これはめっちゃ美味いわ。

    2030 (28)
    子持ちヤリイカの煮物。しょっぱい。砂糖少なく塩分多い。

    2030 (29)
    ザーサイ。

    2030 (30)
    マグロの赤身。

    2030 (31)
    太刀魚。

    2030 (32)
    うに。

    2030 (33)
    沢庵。

    2030 (34)
    あん肝と大根の炊き合わせ。

    2030 (35)
    大トロ。こんなスジの多い部位を出すなんて・・・

    2030 (36)
    止め玉。コースはここまで。

    2030 (37)
    追加で・・・赤貝。

    2030 (38)
    穴子は塩で。きょうの穴子はふっくら感がなく詰まった感じ。

    2030 (39)
    お茶。

    2030 (40)
    オレンジシャーベット。

    今回、ぐだぐだ過ぎ。親方も二番手の手元がずーっと気になってた。
    二番手は包丁使えてないし、焼き方も以前の方とは違うようだ。
    こんなの岩澤クオリティじゃない。けど、親方が一番分かってる。
    使えない従業員を切ったところで、すぐ補充とはなかなかいかないものでしょう。

    懲りずにまた伺います。応援してます、折れないで頑張って欲しい。


  • 「どうしたんだ不動前すし岩澤@8回目」へのコメントはコチラから (2)
  • ☆この記事へ頂いたコメント☆

    1. Posted by もり   2020年03月11日 19:39
    親方の気持ち痛いほどわかります。
    特にハマグリやヤリイカは見ただけであまりよくなさそう。
    煮方、焼方は一朝一夕にはなれないので、指導者も悪いということになってしまいます。
    今の子は技を盗むという言葉も知らないし、アドバイスをしても、さらにその上を超えて、やらかしてくれるので、きっと親方は夜も眠れない日々が続いているのではないでしょうか。

    2. Posted by 支配人♪   2020年03月11日 23:13
    > 親方の気持ち痛いほどわかります。
    どうにもこうにも煮えくりかえってたかと。目が恐かったし(^_^;)アセアセ...

    > 特にハマグリやヤリイカは見ただけであまりよくなさそう。
    ですよね。塩梅を見失ってましたね。

    > 今の子は技を盗むという言葉も知らないし、アドバイスをしても、
    > さらにその上を超えて、やらかしてくれるので、
    > きっと親方は夜も眠れない日々が続いているのではないでしょうか。
    ほんと、同じ経営者として同情しますよ。明日はわが身です。

    不動前すし岩澤@7回目

    1951 (1)
    さて、不動前から歩いて5分。

    1951 (2)
    すし岩澤に来ました。

    1951 (3)
    今夜はポールポジション。親方のまん前。

    1951 (4)
    でわでわ、スタート。

    1951 (5)
    まずはビール。

    1951 (6)
    鰆の昆布締め。

    1951 (7)
    鱈の白子を柚子胡椒風味のお出汁で。

    1951 (8)
    超高級魚、松皮鰈のお刺身。美味いねぇ。

    1951 (9)
    つぶ貝。塩胡椒で。

    1951 (10)
    うわ〜、きたわ〜! アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ

    1951 (11)
    11月6日から解禁となった香箱がに。

    1951 (12)
    スミイカ。

    1951 (13)
    芋焼酎佐藤のお湯割り。

    1951 (14)
    安納芋の茶碗蒸し。

    1951 (15)
    鯵の巻物。

    1951 (16)
    鰆の焼き物。

    1951 (17)
    コハダ。

    1951 (18)
    カツオ。

    1951 (19)
    秋刀魚の棒寿司。めっちゃ美味い!

    1951 (20)
    メロンの漬物。

    1951 (20x)
    梅酒ロック。

    1951 (21)
    イクラ。

    1951 (22)
    白海老と酒盗。

    1951 (23)
    赤身。

    1951 (24)
    メヒカリの粕漬け。素晴らしい。

    1951 (25)
    鰯。最高だわ。

    1951 (26)
    あん肝と大根の炊き合わせ。

    1951 (27)
    ザーサイの漬物。

    1951 (28)
    熟成ブリ。

    1951 (29)
    カマスの炙り。

    1951 (30)
    ムラサキウニ。

    1951 (31)
    中トロ。

    1951 (32)
    止め玉。

    1951 (33)
    ここからは追加。ほっき貝。

    1951 (34)
    赤貝。卸し立ては昆布〆のような香りがする。

    1951 (35)
    カマトロ。

    1951 (36)
    金目鯛の皮目。

    1951 (37)
    最後に味噌汁と・・・

    1951 (38)
    巨峰のシャーベットで〆。


  • 「不動前すし岩澤@7回目」へのコメントはコチラから (0)
  • 「寿し處あま野」4回目@大阪市福島

    2008 (1)
    さて、きょうは珍しく希望の時間に予約が取れた、あま野さんへ。

    2008 (2)
    でわでわ、スタートです。

    2008 (3)
    ここは生ビールは無いので、黒ラベル小瓶。

    2008 (4)
    まずはもずく酢。

    2008 (5)
    薄味の煮あわび。

    2008 (6)
    ほうじ茶で煮た、タコの柔らか煮。

    2008 (7)
    真鯛。

    2008 (8)
    甘海老。お頭に入っている腸と、烏賊のエンペラの細切りが添えてあります。
    これは悶絶するほど旨い。

    2008 (9)
    塩水で〆た鯵。

    2008 (10)
    白甘鯛の焼き物。

    2008 (11)
    芋焼酎、お湯割り。

    2008 (12)
    口直しのキャベツ。

    2008 (13)
    河豚の茶碗蒸し。

    2008 (14)
    がっつり河豚が入ってます。

    2008 (15)
    筋子の粕漬けの炙り。

    2008 (16)
    がり。

    2008 (17)
    ケンサキイカ。

    2008 (18)
    キスの昆布〆。

    2008 (19)
    赤身のづけ。

    2008 (20)
    梅酒ロック。

    2008 (21)
    トロ。

    2008 (22)
    幻の珍味、ばちこ。

    2008 (23)
    こはだ。

    2008 (24)
    車海老。

    2008 (25)
    むらさきうには塩で。

    2008 (26)
    お吸い物。芽葱はあえて入れてもらった。

    2008 (27)
    みる貝。

    2008 (28)
    あわびのミルフィーユ。

    2008 (29)
    ミニすじこ丼。

    2008 (30)
    穴子。

    2008 (31)
    止め玉。


  • 「「寿し處あま野」4回目@大阪市福島」へのコメントはコチラから (0)
  • 不動前すし岩澤@6回目

    2030 (1)
    さて、20:20に不動前へ。

    2030 (2)
    歩いて10分。

    2030 (3)
    不動前すし岩澤です。

    2030 (4)
    まずは海ぶどうと若布。

    2030 (5)
    生ビール。

    2030 (6)
    白ぎすの昆布締め。いきなり旨い。

    2030 (7)
    汲み上げ湯葉。

    2030 (8)
    マコガレイ。

    2030 (9)
    毛蟹の巻物。

    2030 (10)
    ミル貝。

    2030 (11)
    アオリイカ。

    2030 (12)
    焼酎お湯割り。きょうは黒瀬。

    2030 (13)
    枝豆の茶碗蒸し。夏は美味いね。

    2030 (14)
    アジの沢庵巻き。

    2030 (15)
    メジマグロのたたき、おろし玉ねぎ乗せ。めっちゃ美味い!

    2030 (15)
    メロンの漬物。

    2030 (16)
    梅酒ロック。

    2030 (17)
    コハダ。

    2030 (18)
    アワビのソーメン。

    2030 (19)
    かすごだい。きょうのは〆加減が秀逸。

    2030 (20)
    金目鯛のポン酢。

    2030 (21)
    クロムツの昆布〆。強烈に美味。

    2030 (22)
    白イカのお刺身。通常、山わさびとカツオ節で食うんだが、
    自分は塩と山葵で。

    2030 (23)
    梅酒おかわり。きょうはちょっとピッチ早い。

    2030 (24)
    マグロの赤身のヅケ。

    2030 (25)
    今回からコースに含まれるようになった車海老のヅケ。

    2030 (26)
    穴子の炙り。脂めっちゃ乗ってる。

    2030 (27)
    アジの塩〆。

    2030 (28)
    こんどはハイボール。ここんちのハイボール、濃いの忘れてた。

    2030 (29)
    ザーサイの漬物。

    2030 (30)
    あんきもと大根の炊き合わせ。甘い!

    2030 (31)
    礼文の馬糞ウニ。きょうのうに、めっちゃ最高!

    2030 (32)
    沢庵。

    2030 (33)
    中トロ。コクがすごい。寝かせ加減がいいね。

    2030 (34)
    最後に、止め玉。

    2030 (35)
    カミサン、追加でこれ欲しいって、、、マジか(^_^;)アセアセ... 

    2030 (36)
    ぼたん海老の卵。

    2030 (37)
    炙りボタン海老。ヤバっ!

    2030 (38)
    ミル舌。炙ると珍味。

    2030 (39)
    金目鯛の皮目。

    2030 (40)
    クロムツの皮目。

    2030 (41)
    さっきのボタン海老の味噌。

    2030 (42)
    煮穴子は塩で。

    2030 (43)
    アラ汁。美味い!

    2030 (44)
    最後に塩レモンのアイスクリーム。


  • 「不動前すし岩澤@6回目」へのコメントはコチラから (0)
  • 神楽坂のエンジンでおまかせコースのランチ

    1200 (1)
    さて、神楽坂のミシュランガイド掲載店「エンジン」。

    1200 (2)
    お友達が予約を取ってくれました。

    1200 (3)
    シャンパン。

    1200 (4)
    左、ピータンと湯葉のソース。
    右、蒸し鶏の茗荷ソース。どちらも秀逸。

    1200 (5)
    イノシシのシュウマイ。胡椒が利いているのでそのまま頂く。

    1200 (6)
    イチジクとビワの塩炒め。フルーツなんですけど炒め物に。

    1200 (7)
    エンジンの看板料理、酢豚。青茄子添え。

    1200 (8)
    おこげは・・・

    1200 (9)
    残ったタレに絡めて頂きます。

    1200 (10)
    最後に、新茶の炒飯。さっぱりしてますね。

    1200 (11)
    連れは冷やし中華。ゴーヤ、茄子、トマトが胡麻ダレに和えてあります。

    1200 (12)
    最後に、メロンの杏仁豆腐。


  • 「神楽坂のエンジンでおまかせコースのランチ」へのコメントはコチラから (0)
  • 駒澤大学の春草

    1900
    さて、世田谷区の野沢稲荷神社のすぐ近く・・・

    1900 (1)
    ビルの1階に・・・

    1900 (2)
    春草という店があります。2018年にミシュラン1つ星を獲得。

    1900 (3)
    おまかせコースのみです。

    1900 (4)
    それでは、スタート。

    1900 (5)
    まず前菜。お出汁のジュレ、玉子豆腐、ホッキ貝の炙り、貝のわたの乗せ。
    いやぁ〜、これは美味い。見た目も味もなかなか。

    1900 (6)
    次に八寸。八寸だけど、10種類あるよ。

    1900 (8)
    左上から春キャベツと鶏の団子汁(これ美味かった!)、
    桜鯛の白子の酒盗乗せ、斜め上が白和え、鯖の棒寿司、
    2列目は蛸のやわらか煮、蕗巻き、小松菜のお浸し。

    1900 (7)
    クリームチーズ豆腐、青菜のウニ乗せ、
    ホタルイカのしんじょう(いいお味)。

    1900 (9)
    ここで焼酎お湯割り。

    1900 (10)
    相方は日本酒。お猪口はここから選びます。

    1900 (11)
    蛤と根三つ葉の卵とじ。美味いね。火加減最高!

    1900 (12)
    梅酒ロック。

    1900 (13)
    お造り。

    1900 (14)
    内容はこんな感じ。全て白身って、勝負してくるね。
    みんな美味しかったよ。マコガレイ大好きです。

    1900 (15)
    大間のサクラマスの焼き物。意外とパサパサで淡白だった。

    1900 (16)
    山形牛の新玉ねぎジュレがけ。なかなかいいね。

    1900 (17)
    炊き合わせ。そら豆、穴子、筍、大根。
    主役は隠れている、筍の摩り下ろしを入れた飛竜頭(がんもどき)。

    1900 (18)
    最後に、新若布の雑炊。これはもうちょっと芸が欲しかったかな。

    1900 (19)
    最後はあまおうのプリンとキウイ。

    一番印象に残ったのは前菜かなぁ〜。


  • 「駒澤大学の春草」へのコメントはコチラから (0)
  • 6月のちーちくりん♪♪
    ちーちくりん♪
    みゃ〜♪

    にほんブログ村 猫ブログ MIXハチワレ猫<br>
へ
    ポチッとclickお願いします
    記事検索
    カテゴリ別アーカイブ
    じゅーん
     6月に入りましたが猛暑とはならず、比較的過ごしやすい日が多いですね。夜なんか、めっちゃ寒い時もあり、寒暖の差が激しく感じます。
     ここのところ、ずーっと景気悪い印象でしたが、徐々にインバウンドが加速したせいか、色々と動きが良くなり、5月の売上は久々に「売れた〜」って実感を持つことが出来ました。うちにも外人さん、いっぱい来るようになりました。
     今月でボイトレに通って1年になります。まあ、ズブのシロウトから始めてますから、そうそう簡単に上手くなるはずもなく、なかなか苦戦しております。先生は上手くなったとは言ってくれますが、なかなか実感できません。わたしの先生はなかなかスパルタでして、レッスンが終わると、いつも横隔膜の筋肉痛になります。
     さて、今月もいつも通り精力的に書いていきますので、ちーちくりん共々よろしくお願い申し上げます!
    わたしのお店♪
    コンタックス専門店 カメラの極楽堂へようこそ!

    ネットショップ フォトベルゼへようこそ!
    月別アーカイブ
    訪問者数♪

      累計アクセス
      • 今日:
      • 累計:

      最新コメント
      メッセージ

      名前
      メール
      本文
      GPV
      ゴミの日
      戸山

      若松

      集荷時刻
      post
      post (1)

      post (2)

      post (3)
      所要時間
      金沢八景
      初台南〜幸浦 65min

      中華街
      初台南〜横浜公園 45min

      北浦和
      飯田橋〜浦和南 40min

      新木場
      西神田〜新木場 25min

      田園調布
      下道 30min

      五反田
      下道 25min

      瀬田
      下道 25min

      府中本町
      初台〜稲城
      30min

      越谷T
      下道4号
      45min

      昭和島
      西神田〜平和島
      出たら直進して
      右車線のスロープ
      30min
      苦手なもの
      x
      ドア位置
      x
      カテゴリ♪
      外為 / 日経平均

      QRコード
      QRコード
      タグ絞り込み検索